2015.05.05


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C 「イェーイ。始まりましたぶらりびおーん。
  シロディールの勇者・チャーリーでーす。」
R 「トレジャーハンターのロメオです。よろしく。」

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C 「この番組は…? えっと、ブラボー兄弟がほぼノープランで、
  旅に出かけたり冒険したり、変なModで遊んだりする様子をお送りする、
  深夜の冒険バラエティです。…えっ。ノープラン?」

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V 「そうそう。
  ついでに言うと超低予算だから、ロケの同行スタッフも、
  ディレクターのオレ様ことビクター様と、カメラマンのオスカーのみだ。」

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C 「うわぁ…先が思いやられる…。」
V 「まー何とかなるだろ!
  今回は初回・ゴールデンウィークスペシャルで、行き先は温泉地だ!
  2人とも、楽しんでこい!」

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C 「男だけで温泉とか華がねえなあ…。兄貴的にはいいわけ? この仕事。
  …あれ? 兄貴?」

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デュクシッ!!
R 「!!」

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C 「お前、いきなり寝てんじゃねーよ!!」
R 「だってお前…俺今日6時起きだったんだぞ…?」
C 「もっと早く起きてる人いっぱいいるだろーが! 俺だって眠いんだよ! 甘えんな!」

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R 「いや、な? 女の子の1人でも居れば、俺だって頑張れるぞ?
  でもこの面子見てみろよ? テンションも上がらないってもんだ。」
C 「あー。まーねー。」

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V 「たしかにむさ苦しい面子だけどよ、視聴者も野郎ばっかりって事にはならねーだろ。
  ほれロメオ! ここでアピールしておけば、女視聴者にキャーキャー言ってもらえるぞ?」
R 「はぁ? アピールって言ってもな…。」
V 「ほれ! 3、2、1、キュー!!」

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R 「俺と、深夜の冒険、してみようぜ。
  チャンネルはそのまま…!」


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V 「ブフッ! ほんとにやったぞコイツ…グフフッ!」
R 「お前あとで覚えてろよ…。」

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C 「でさ、温泉地って、いったいどこ?」
V 「ハウス・イン・なんとかっていう…まぁ、行きながら説明するわ。」
C 「はーい。」

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V 「それじゃあ出発進行! フーッ♪」
C 「初っ端から雑な進行で心配なんだけど、大丈夫かこの番組?」

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O 「ビクターさん、そっちじゃないですよ。あっちです。」
R 「…まぁ、なるようになるさ。」
C 「うわぁ…。」

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C 「で、俺らどこに向かってんの?」
O 「ハウス・イン・リバーサイドという帝都近くの豪邸です。」

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O 「場所は、帝都刑務所の近くですね。チュートリアルダンジョンの出口でもある
  下水道出口も近くにあります。」
C 「ふーん。」

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C 「あっ、ここそう?」

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C 「でっけー家ー。」
R 「今回はこの豪邸には立ち寄りません。」

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C 「あっ? 寄らないの?」
R 「本来ならこの家がメインみたいなものだけど、今回はゴールデンウィークスペシャル!
  追加要素の観光島、ハウス・イン・ランドに向かいます!」

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R 「で、交通手段はあちら!」

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R 「ハウス・イン・リバーサイドからのみ出航する、あの船に乗って行きます!」
C 「へー。」

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C 「やべぇ、ちょっとワクワクしてきた! 操縦させてくれるかな?」
V 「それは無理だろ。なんだ? オメー、船乗った事ねーのか?」
C 「動いてんのは乗った事ない!」

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O 「…あれっ? 我等のシロディールの勇者様は?」
V 「あっ? アイツどこ行った?」

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V 「オイ。シロディールの勇者はどうした?」
R 「は? …ああ。船室にいると思うぜ。なんか船酔いしたらしい。」
V・O 「えっ。」

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O 「失礼しまーす。」
V 「おーい。クソチビー居るかー?」

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V 「…ブフッ! 瀕死じゃねーかwww!!」
O 「大丈夫ですか…?」

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C 「…大丈夫に見えるんだったら、今後のお前らとの付き合い方を考えるね…。」
O 「す、すみません…お大事に。」
C 「うん…。」

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V 「ちょっと楽しみにしてたのになぁ! ハハハハハ!!」
C 「…うるさいなーもー…。」

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C 「うぇぇっ…。」

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R 「もうちょっとで着くから頑張れ、な?」
C 「……。」

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R 「ほら! なかなか趣がある道じゃないか。なぁ?」
C 「……。」
V 「…無言だ…ww。」

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V 「おっと、ちょっと待てお前ら! 靴を脱げ!」
C 「へっ?」
V 「畳の上に靴で上がっちゃいけねーんだとよ。」

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R 「今回泊まるのは、離れにある眺めの良いお部屋です。
  純和風で、シロディールではなかなか見られない内装だそうです。」
C 「へぇー。」

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R 「こちらのお部屋になります。」
C 「おーっ! スゲー!!」

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C 「えーっ! なにこの机? スゲー!」

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R 「こっちにもあるぞー。」
C 「わーっ! スゲーッ!!」
V 「『スゲー』しか言えねぇのかオメーはwwww」

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R 「んで、こっちが寝室で…あっ!!」
C 「何? なしたの?」

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R 「布団が…ダブルサイズなんだが…。」
C 「えっ?」

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C 「えっ? どゆこと? 野郎2人でこれに寝れっての?」
O 「ゲイのダブルデート旅行とでも思われたんでしょうか。」
R 「おい冗談じゃねぇぞ…!」

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V 「あっ、 思い出したわ!
  ここたしか、カップルだの夫婦だので泊まんのを想定してる部屋だとか言ってたわ!」
R 「おい! そういう事忘れんなよ!」
C 「えー…。じゃあ、どうすんの?」
O 「チャーリー、一緒に寝ますか?」
C 「ヤダ。」

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R 「しょうがない。ちょっとカウンター行ってくる。」

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R 「はい! えー…、」

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R 「CSという名前の仲居さんに、シングルサイズ布団に交換していただきましたー。」
V 「データ入ってて良かったな。」



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V 「おいお前ら! 何のんびりくつろいでんだよ!」
R 「温泉地に旅行にきてんだから、のんびりしてたっていいだろ?」
V 「それじゃあ尺がもたねーだろーが! どっか行くぞ!」
C 「どっかって?」

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C 「えーと、とりあえず浜辺に来てみましたー。
  …、で、どうすんの?」

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V 「そーだなー…。せっかく貸切状態なんだし、海でさわやか~に遊んでみっか!」
C 「海で遊ぶって…水着もってきてねえよ?」
V 「あ、そっか。」
C 「ホントにノープランなんだな…。」
V 「まぁまぁ! 波打ち際ではしゃぐくらいで充分じゃね?
  ほれロメオ! お前行け!」
R 「はぁ? この歳になって海ではしゃぐって…。」
V 「バッカオメー! いい歳した奴がやるからこそ…なんだっけな、ギャップ萌え?
  なんかそういうやつで女がときめいたりするんじゃねーの?」

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V 「とにかく 行けって!
  ほれ、3、2、1…」
R 「ちょ、ちょっと待てって!」
V 「はい、キュー!!」

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ダダダッ!!
R 「イェーイ!!」

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V 「ハハハハハ!! アイツバカじぇねーの!?」
O 「フフッ…。」

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O 「ちょっ…ポーズ決めだしましたよっ…フフフッ。」
V 「ギャハハハハ!!
  アイツ、キュー出されたらなんでもやるんじゃねーか?wwwww」

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C 「なにあの人…恥ずかしくねーの?」
O 「『あの人』って…あなたのお兄さんですよ?」
C 「うわーそうだったー。」
V 「よし! クソチビも行ってこい!」

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C 「えっ! 俺にアレをやれって!?」
V 「オメーなぁ、兄貴が恥を捨てて頑張ってんだぞ?
  弟が見てるだけってどうなんだよ。」
C 「兄弟関係なくね?」
R 「あーっ!」

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C 「どうしたー?」
R 「メガネ落とした。」
C 「は?」
R 「メガネどっかいった。」

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C 「もーマジ何やってんだよー!」
R 「すまん…。」
C 「だいたい兄貴さぁ、イヤならイヤって拒否っていいんだよ?
  兄貴、海ではしゃぐようなキャラじゃねーじゃん!」

R 「なんか…やらなきゃいけない気がして…。」
O 「弟さんに説教されてますよ、お兄さん。」
V 「wwwwwwwwww」



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C 「ねぇねぇ、あの道どこに向かってんの?」
O 「この島の灯台ですね。」
C 「ははー、灯台ねぇ…。」
V 「よし! 行ってみっか!」

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C 「うわぁー、木がすげぇ。」
R 「木を大きくするMod入ってるからなぁ、うち。」

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C 「おー、灯台だなぁ。」
R 「うん、灯台だな。」

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C 「あれがさっきまで居た浜辺でー…なんか滝あるね。」
R 「近くで見たらすごそうだな。」
C 「ちょっと行ってみたい。行こうよ。」

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V 「行けねぇよ?」
C 「へっ?」
V 「行けねぇ。道がねーもん。」
C 「え~…。でもさ、道がなくてもさ…」
V 「ぶっちゃけ中の人の環境だと、近くに行ったら滝の表示がおかしくなって
  見れたもんじゃなかったから、行かねぇほうがいい。」
C 「あっそー…。」
R 「中の人はそんなんばっかりか…。」
V 「まーまー。そろそろ宿に戻って、露天風呂にでも浸かろうぜ!」



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R 「こちらが、この宿の名物、大露天風呂でございまーす。
  なんと混浴になっておりまーす。」
C 「兄貴、嬉しそうだね。」

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C 「うわっ、広っ! スゲー! 泳げんじゃん!!」
R 「本当に泳ぐなよ。ガキじゃないんだから。」

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O 「ほらチャーリー、入浴シーンですし、なにかサービスショットを…。」
C 「やんねーよ。」

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C 「…あ゛あ゛~。」
R 「オヤジかよお前。」

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R 「じゃじゃ~ん。」

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O 「なかなか似合ってるじゃないですか、お兄さん。」
R 「ふふん。」

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O 「チャーリーは…う~んと?」
C 「俺和服似合わないんだって…。」

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V 「いやぁー、フウリュウだなぁー。」



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C 「夕食です!」

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C 「うん…うん。」

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C 「うまーい!!」
R 「すいませーん。『鬼ころり』お願いしまーす。」



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V 「そろそろ1日も終わりなわけだが…どうだったよ、今回の旅は?」
R 「んあ?」

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R 「あー、そうだな…。宿はいい所だし、文句なしだったぜ。
  たまにはゆっくり温泉に浸かるのも良いもんだな。」
C 「宿には文句ないんだけどさ、この番組には文句あるよ。」
V 「何?」
C 「ほぼノープランってのはどうなの? って、俺は思ったんだけど。
  最低限行く場所・やる事くらいは決めておこうよ。」
V 「そんなこと言ったってオメー、この番組、野郎共がほぼノープランで
  ダラダラブラブラすんのがウリなんだから、しょーがねーだろー?」
C 「終始グダグダだったじゃん。マジで。先が思いやられるよ。」
V 「文句あんならプロデューサーのマーティンに言えや。」

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C 「あー…。口で勝てる気がしねー…。」
V 「まぁ、あんまり視聴率がやばかったら、方向性とかその辺のこと、
  考え直してくれんじゃねーの?先のことはわかんねーけどよ。
  とりあえず今回は、楽しかった思い出だけ持って帰ろーぜ。」

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C 「思い出って言えばさ! こうやってみんなでひとつの部屋で寝るのって、
  修学旅行とか合宿とかみたいだよな!」
V 「はぁ?」

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C 「なぁなぁ、枕投げとかしようぜ!」
V 「オメーなぁ…。オメーはいいかもしれねーけどよ、俺とかロメオとか、
  もう30過ぎだぞ? オスカーだってもうすぐ30になるんだぞ?
  そんなヤロー共で、枕投げなんてガキの遊び、できるわけねーだろ。
  オレ様はやんねーぞ。」

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C 「ドーン!!」
R 「ぐぇっ!」

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R 「なんだぁ? なんだよもー…。」

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O 「え? ちょ、ちょっと何を…」

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C 「ドーン!!」
O 「ひぇっ…!」

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V 「ギャハハハハ! 何暴れてんだオメーwww!!」

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C 「よぉーし。次はビクターだぁー。」
V 「おっ? なんだやるかぁ?」

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ドタン! バタン!
O 「こら、危ないですよ2人とも。」
R 「ハハハッ。」

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C 「イデデデデデ! ギブギブ!!」
V 「オレ様に挑んだのが間違いだったなぁー。あぁ?」
R 「ウハハハハハ!!」



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V 「おはよーございまーす!」
C 「……。」
R 「……。」

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V 「おはようございます!」
C 「…おはよう…ございます…。」

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V 「おはようございます!」
R 「……。」
V 「オイ起きろや。」



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V 「はい! ってことでー、今回の旅、終了っつーことで!
  初回だし、ゴールデンウィークってことで、無難に温泉旅行に来たわけだけど、
  他にもいろんな企画を考えてるんで、これからもよろしくお願いします! っとな!」

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C 「えー…次いつ?」
V 「まだ決まってねぇ!」
C 「そこもノープランかよ…。」
R 「…ふわぁ~。」
V 「普通にでけぇあくびしてんじゃねーよ! アホ!」

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V 「まぁ、オレ様達、寸劇本編っつー仕事もあるわけだからな。
  ぶっちゃけ頻繁にやるには撮影が大変すぎんだよ!」
C 「メタいぶっちゃけ話出てきたなー。」
V 「いいから! とりあえず今回は終了!
  ほら! 〆の一言でも!」

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C 「えっとー…。見てくれてありがとうございました。
  ハウス・イン・ランド、すっごくいい所です。
  ぜひ皆さんも一度寛ぎに来てください。」
R 「ぶらりびおん、次回も見てくれよ!」

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V 「はいオッケー! お疲れさん!」
R 「よし終わった終わったー。帰って寝なおすぞー。」

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C 「また船乗んの…やだなー…。」
O 「帰りはファストトラベル使ってもいいですから。」

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House In Riverside』(作者様のブログに飛びます。)
『終』マーク by 鋼鉄蒸気さん
 
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