2013.03.15


ちょっと前に入れてみて残念な思いをした『Tiber Septim Hotel Renovated』が
バージョン1.1になっていたので、さっそく入れ直してみました。
帝都のタロス広場地区にある『タイバーセプティムホテル』を大改装するModです。

 
Oblivion_ss2_1957.jpg
まず、こちらがVanillaの1階フロント・ロビー。
シロディールでは高級な部類に入る宿屋な筈ですが、薄暗く寒々しい印象です。
こちらが…

Oblivion_ss2_1958.jpg
なんということでしょう!
明るく、高級感のある装いに生まれ変わりました!

Oblivion_ss2_1959.jpg
フロントのアウグスタ嬢。
うちでは『Change Some Cyrodiil People』を導入しているのでこんな顔立ちです。
それが

Oblivion_ss2_1960.jpg
このように……。
これは『Change Some Cyrodiil People』版のほうが好きだな。

Oblivion_ss2_1961.jpg
ゴージャス・セクシーなドレス姿になっておられます。

Oblivion_ss2_1962.jpg
まさに、高級ホテルのロビーといった雰囲気。

Oblivion_ss2_1963.jpg
おいしそー。

Oblivion_ss2_1964.jpg
お次は2階の廊下。こちらがVanilla。

Oblivion_ss2_1965.jpg
こちらがMod導入後。
ソファやテーブルが設置され、寛げる空間になっています。

Oblivion_ss2_1966.jpg
一番手前の部屋。こちらがVanilla。

Oblivion_ss2_1967.jpg
こちらがMod導入後。
豪華な個室になっております。
あー。この部屋に泊まりたいなぁ。ここ、借りられないんだよなぁ。

Oblivion_ss2_1968.jpg
プレイヤーが借りられる部屋。こちらがVanilla。
なんだか閉鎖的な感じがします。

Oblivion_ss2_1969.jpg
こちらがMod導入後。
壁や家具が変わっただけで、広く感じられます。

Oblivion_ss2_1970.jpg
2階端にある食堂。こちらがVanilla。

Oblivion_ss2_1971.jpg
そしてMod導入後。上品なラウンジ風になりました。
入ってすぐ左にキッチンに続く扉が追加されており、

Oblivion_ss2_1972.jpg
広くて清潔感のあるキッチンスペースへと入ることが出来ます。

Oblivion_ss2_1973.jpg
おー。これもおいしそう。

Oblivion_ss2_1974.jpg
Oblivion_ss2_1975.jpg
いかにも、ここで料理が作られていますという感じ。いい雰囲気。

Oblivion_ss2_1976.jpg
食堂から行ける書斎。こちらがVanilla。
正直、書斎というには寂しすぎる小部屋です。
こちらが…

Oblivion_ss2_1977.jpg
!?
なんだか広いフロアに出ました!
左右と正面に部屋が追加されており、

Oblivion_ss2_1978.jpg
左右の部屋は、プレイルームのようなものになっております。

Oblivion_ss2_1979.jpg
チェスとかある! チェスが置いてある部屋とか欲しかったんだー。うふふ。

Oblivion_ss2_1980.jpg
正面の部屋は、広い図書室になっていました。
静かな雰囲気で、読書にピッタリなお部屋です。

Oblivion_ss2_1981.jpg
Oblivion_ss2_1982.jpg
最後に、地下室。
Vanillaでは2部屋あって、不法侵入扱いになってしまう倉庫ですが…

Oblivion_ss2_1983.jpg
なんということでしょう!
1つの部屋としてまとめられ…えーと…え、エステサロン? のような空間になっています!

Oblivion_ss2_1984.jpg
Oblivion_ss2_1985.jpg
エステやマッサージ用のベッド。ゴージャスなバスタブ。
アメニティグッズも充実しています。



==================================



Oblivion_ss2_1986.jpg

Oblivion_ss2_1987.jpg

Oblivion_ss2_1988.jpg
撮影専用ロケ地として導入したのですが、
ずっと入れておきたいと思えるくらい素敵なModでした。超おススメ!!
 
Secret