2012.02.20
 ウザキャラ達と行く、『Descent into the Necropolis』。前編。




C (あのタマネギの動きはなんなんだろーなー…。)


 
簡単にModのあらすじ。
怪しげなカルト集団によって、帝都地下に、
なんかヤバイものが納められた棺が持ち込まれたぞ!
このヤバイものが目覚めると、シロディールが大変なことになっちゃう!
カルト集団の陰謀を阻止し、ヤバイものを滅ぼすのダ!!



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よし、行くぞー。
ゴーゴーレッツゴー。

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さっそく、ゴブリンの群れやら、WACの追加モンスターやらに襲われます。

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C 「あー、この机とか、超なつかしー。」
O 「おや、この場所にどういったエピソードが?」
C 「質問は無しって言っただろ。」
O 「すみません。つい。」

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散々迷って、ようやく入り口に到着。
F 「グランドチャンピオンって、方向音痴なんすか?」
C 「中の人のせいだよ。」



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カルト集団のシンボルマークがお出迎え。
F 「巻き○ソみてぇなマークっすね。」
C 「…お前ね…。」

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すっかり荒れ果てております。

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グールみたいなモンスターに混じって、
シンボルマーク入りのローブを着た、カルト集団のメンバーが襲ってきました。

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突き当りの部屋で、さらに地下に進むマンホールが。
C 「あれ? タマネギは?」
F 「マンホール抜けたら、傍に湧くんじゃないっすかね?」

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さらに地下へ。
O 「水浸しですね…。」
C 「何の為の場所なんだろーな。」

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ミイラ男が襲ってきました。

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ミイラオブジェとか置いてありました。
F 「ええぇ…、なんかここ、やばくないっすか?
  ゾンビとか出てくるんじゃないっすか?」
C 「何、お前、ゾンビ系苦手なの?」
F 「苦手っつーか、グロいのがちょっと…。」
C 「ふーん。まぁ、頑張れ。」
F 「ちょ」

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どんどん先に進みます。

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C 「え…、これ、どうやって進むの?」
近くの壁にスイッチが隠れているので、
それをアクティベートすると床が出現します。

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C 「おっし。先に進もうぜ。」

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F 「ぎゃあぁぁあ! ゾンビ! ゾンビ犬!!」
C 「うるせーなー、もう。」

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O 「どうやらここは、忘れられたカタコンベのようですね。」
C 「カタ…何?」
O 「カタコンベ。地下墓所のことですよ。」

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とりあえず、目に付いた通路を進んでいきます。

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C 「あれ、行き止まりか?」
O 「いえ、構造的に、隠し通路があるのだと思います。」

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脇道に入っていくと、レバー発見。

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扉が出現しましたが、鍵が必要なようです。

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少し戻って、別の通路に進んでみます。

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F 「足元気をつけてくださいッス。」
C 「前見て歩け、前。」

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リッチ系×3+スケルトン沢山+ゾンビ沢山の集団に熱烈な歓迎を受けました。
F 「あーっ! あーっ!!」
C 「もうお前、下がってろよ!!」
狭い通路で、大変な目に遭いました。

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ブローテッド・フロートで見つけた手記の、筆者を発見。
C 「…なんで、パンツ丸出しで死んでんの?」



後編へ続く。
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