2012.01.26
 PCのフリーズ問題は、メモリを別の物に交換して様子見中です。


おっかなびっくりの短時間プレイで、たいしたことやってないので、
随分前にやったクエストModの話でもしましょうか。
記憶が曖昧なので、間違った事を書いている可能性大ですが。



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ウォーターフロントの自宅地下に押し込んだままの、
負の遺産(主にダークなんちゃらのときの)を整理しようとしたところ、
覚えのない紙切れを発見。

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C 「Baranicus…Vanyl…聞いたことない名前だな。前の住人のか?」

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よくよく部屋を見回してみると、他にも日記や手紙が。

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C 「おもしろそーじゃん。調べてみるか。」

そういうわけで、クエストMod『The Last Queen Of The Ayleids』をプレイ。
 
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まずは、手紙に書かれていたなぞかけを元に、それらしき洞窟へ。

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最初に見つけた手紙に書かれていたBaranicusの死体を発見。
これって、 Vanillaで存在してた死体じゃありませんでしたっけ。
近くに鍵と、日誌があるのでいただいておきます。

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C 「俺んちにアイレイド遺跡の入り口があるってぇ!?」

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さっそく突入。

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ディスプレイケースが沢山並んだ部屋につきました。
ケースを開けるにも、先に進むにも、鍵が必要なようです。

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なんだか不釣合いなデスクがあるので、調べてみます。

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C 「なるほど。わからん。」
E 「三行以上の文章読めないもんね」
C 「んなことねーよ!?」
M 「つまり、最近までアイレイドは陰で存在していて、本当の最後の王は女性だった、
  ということではないかな?」
E 「さすがマーティン 結婚して」
M 「ハッハッハ。いつまでそう言ってくれるかなー?」
E 「……」
C (完全に、娘に接する父親の台詞だ。)

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デスクで見つけた鍵で開けられたケースの中には、遺跡の名前が書かれたメモと、鍵が。

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ということで、メモに書かれていた遺跡へゴー。

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普通だったら見落としてしまうようなところにある箱を、鍵を使って開けて、
その中から出てきた鍵で、自宅地下のディスプレイケースを開けて…、
という作業をひたすら繰り返します。
最後の方になると、遺跡名のメモが増えて、
1つが当たりでほかはハズレという意地悪な仕様になります。

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C 「ようやく先に進めるぜ…。」
他のクエストの合間とか、ファストトラベル駆使していかないと、
途中でだれるかもしれません。

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おースゲー。

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C 「うわ、なんだこの扉?」
D 「随分派手な照明ねぇ。」

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C 「えっ、あれ、えーと、デルタ、さん?」
D 「ハァイ、チャーリー君。」
C 「えっ、なんでいるの?あれ?髪短い。」
D 「アイレイドがどうとか、面白そうなこと調べてるって風の噂で聞いたのよ。
  髪が短いのは、あれよ。
  このクエストModプレイした当時は、まだ今の髪型に変えてなかったからよ。」
C 「あ、そーですか…。」
D 「髪型の変化に気付くのは良いことよー。
  女の子にモテる為には、そういう観察力も必要よ。」
C 「女の子にモテるどころか、ケモノ耳と尻尾付いた野郎に追い回されてますけど…。」

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部屋の中央にある大きな祭壇には、何重にもなるディスプレイケースが。

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D 「要は、あの派手な扉の先に進んで、鍵を見つけてらっしゃいってことね。」



次回、鍵探しの試練の巻。
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